東岳太極拳普及キャンペーン号あれこれ試行錯誤
★楽〜ん」は軽トラベースですから、ラジオの音質とかS/N比とかを語れないベースね・・・?!
はじめから、音質など期待できないからと半ば諦めていました。・・・!
笠置で、それなりにデッドニングや防振施工して、S/N比をあげてやれば、左右のドアSP10cmでもかなりいけます!て。
関西の師匠ちちさんの甘い囁きで素敵な「楽〜ん」に変身しました〜♪
まづは、ドアパネル外しから・・・!
はじめにドアノブを外します!
さあ、どうすべ・・・わかりますか?・・・ファンタ爺さんはおもむろに手拭いを出して仕事をはじめましたとさ・・・

これも笠置オフで関西の匠から学びました。・・・教えてもらうのではなく技術は盗んで覚えろです!教訓
このように、ノウハウを学んで成長するのね。
さて、ドアパネルは無事取り外すことが出来ました!

ドアパネルにオリジナルSP用のスピーカーグリルがあります。これを切り欠きます。
音のビビりを防ぐために防振材を張ります!
余計な穴はふさぎます!
それなりにそれらの穴は必要な穴だけれども・・・〜♪
この際目の敵にふさぎ倒します!
キーレスを施したロック部分には、接着剤の付いた防振剤は貼れません!
なぜかって?接着剤が悪さして、キーレスの動作を妨害してしまうのですよ!
次はバッフル板の問題解決です・・・
それなりの音を期待する向きはバッフル版は欠かせません!!
鉄板に直付けでも音は出ますが・・・許せません。
しかし、残念ながら10cmSP用のバッフル板は市販に見当たりません!。
95mmぐらいの穴をあけた特製バッフル板を20mm厚ぐらいの板で作りましょう!
こんな日曜大工が楽しめる「楽〜ん」って愉しいね。
バッフル版は出来上がったものの、ドア鉄板に穴あけされている位置にうまくビスを充てることが難しい?
こんなときA型人間ならきちっと寸法は図ってやるだろうねぇ??・・・
私はこんな時は「えいやっ」って、あてずっぽうで穴あけしてしまします。汗;
なんとかなるもです。何とかするんで〜す♪
音の分散を防ぎ、音の定位を良くします!
SPのまわりにスポンジを巻きます。車パーツは高すぎますので、隙間テープを使用しましょう。市販の三分の一で済みます。
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という訳で!・・・
本日はドアパネル外して、10cmスピーカーのインストールの施工例をUPしました!
雨の中、コールマンのテントを張って!


このほかに、匠の技を必要とするのはSP配線をドアパネル側から車体本体側に通す作業が なかなか大変よ!・・・
手先が器用ってことも必要ですが、やはり専用治具がひつようになるのね。

といって、本職ではないので、とりあえず使えるようなものを探して、その代わりをさせます。
この辺が、日曜大工の創意工夫がおつむの回転を刺激して、ボケ防止になるってわけよ♪
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ちちさんに、電話してラジオのパネルをはずし方を教えてもらい、どうやらカウルをはずしてですよ!ここまでやって!
なんと、オリジナルのラジオはモノラルだった
〜♪
いまどき、モノラルとはねぇ、ステレオじゃないのね!
まあぁ、じっくり次なる手段を考えよう〜と〜汗♪
自分自身の身体で探し当てたノウハウを、皆様にもお伝えしようと、このHPコンテンツを作成しました!
しかし、誰にもお薦め出来る技ではないですから・・・
自己責任でお願いしますね。・・・

後ろに積んである、パイオニアのCD/DVD/FM機を前に移設しようかなと、第一候補です♪
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どもねぇ、これってかなりの決断が必要なのよね。あせ;
冷蔵庫やレンジなどすべて取り外してやり直さないとできない配線なのよ〜!
かといって、もう一台新しいラジオを購入ってのもねぇ!
出費がかさむぞ〜〜♪
だれか、余ってるステレオラジオはありましぇんか〜♪
吉報を待ちます〜♪
おねが〜い〜♪
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持つべきはよき仲間!
果報は寝て待てとか・・・
コペンの仲間が、KENWOODのレシーバーを持ってきてくれました!

なんと、施工つきです。涙;
うれしいねぇ、感謝です!
やはり、ステレオのほうが音の位相がはっきりして、インストールしたSPが生きてきますぅ♪
ぴぃちゃん、ありがとう!
この続きはいずれ日を改めて・・・アドヴェンチァー!

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